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地盤改良工事から完成間近の建築中の現場など、ご見学出来ます。
ぜひご自身の目で「見て」、「触れて」、「実感」して下さい。

※メセナの耐震Stepシステム“リメックススクエア”はメセナの完全フル装備住宅の安心標準仕様です。(全グレード標準工事・追加料金・オプション・別途工事等ではありません。)
※デュアル配筋耐震ベタ基礎工法は、3Fタイプ・Sグレード標準の工法となります。

「次世代省エネ住宅リメックスシリーズ」は100%!!
スウェーデン式サウディング試験による「地盤調査」を実施しております。
クリックすると拡大表示されます。 家を支える地盤が軟弱であれば、いくら耐震性に優れた建物でも「豆腐」の上に「基礎」を打つようなもので「地盤沈下」や「家が傾く」危険性を伴います。
スウェーデン式の地耐力調査では、先端にスクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に100sまでの荷重を加えて貫入量を量るため深さ10m程度までの調査が可能です。

「次世代省エネ住宅リメックスシリーズ」は100%!!
ソイルコラム工法による「地盤改良工事」を実施しております。
「地盤」に「セメントミルク」を混ぜ合わせ地盤の中に電柱の約2倍位の(600mm径×約35本)「ソイルセメントコラム柱状体」をつくります。この「ソイルコラム柱状体」が地盤の中から基礎を確実に支えます。 クリックすると拡大表示されます。 クリックすると拡大表示されます。

「次世代省エネ住宅リメックスシリーズ」は100%!!
「耐震ベタ基礎工法」を実施しております。
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基礎は「家全体の重さ」や「地震」「台風」等の自然の力に耐えられるように、建物を足元でしっかりと支える重要な部分構造です。
「ベタ基礎」は基礎の底面が、鉄筋コンクリート造になっており、基礎全体が一体化します。
そのため、一般の布基礎に比べて「面」で建物を受けることができ、耐震性が非常に高くなります。
また地盤からの湿気が上がらず、床下の乾燥を維持する事ができるため、シロアリの発生などの障害も防止できます。

   
■布基礎工法(建物の外周部と壁の通る部分にのみ基礎工事を行う方法)
柔らかい地盤では、揺れが柱の不同沈下を引きおこし、建物全体の変形や将来の建物倒壊に繋がります。
■耐震ベタ基礎工法(建物の下の地盤全体を基礎工事を行う方法)
高強度の一体型で、コンクリートのクラックや鉄筋のサビを防止し、優れた耐久性・耐震性を誇ります。阪神淡路大震災以降、住宅の基礎工事の主流は「布基礎工法」から「ベタ基礎工法」に移行しつつあります。
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●建物全周にわたる換気スリットで床下をムラなく換気、従来方式のおよそ1.5〜2倍の
 換気能力を発揮。
●床下換気が行き渡り、腐朽菌や白アリの発生を防止し、建物の耐久性を確保。
●土台がコンクリート基礎と直接触れないため、コンクリートからの湿気による土台の腐朽を防止。
●従来の換気口が不要で断面欠損のない基礎の実現。基礎の耐力が安定し、耐震性が大幅にアップ。
 
Joto「キソパッキング工法」は、基礎と土台の間にキソパッキンを所定の間隔で敷き込み、隙間から床下換気を行う工法です。
 
 

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詳しくは城東テクノのホームページをご覧下さい>>>http://www.joto.com



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